イ・ビョンホン__俳優

イ・ビョンホン(韓国)

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1970年7月12日生まれ。177㎝、72㎏。血液型O型。仏教徒。
漢陽大學校仏語仏文学科卒。中央大学新聞放送学科大学院卒。
渾名はビョンホンシ、などがある。

映画
1995年 「誰が俺を狂わせるのか」
     「ラン・アウェイ」
1996年 「アルマゲドン」
     「彼らだけの世界」
1997年 「地上満歌」
1999年 「我が心のオルガン」
2000年 「JSA」
2001年 「バンジージャンプする」
2002年 「純愛中毒」
2004年 「美しい夜、残酷な朝」
     「誰にでも秘密がある」
2005年 「甘い人生」
2006年 「夏物語」
2007年 「HERO」
2008年 「I Come with the Rain」
     「グッド・バッド・ウィアード」
2009年 「G.I.☆ジョー」
2010年 「悪魔を見た」
     「The Influence」


ドラマ
1992年 「アスファルト、我が故郷」
     「別れの来ない朝」
1993年 「生き残った者の悲しみ」
     「明日は愛」
1994年 「ポリス」
     「恋の香り」
1995年 「アスファルトの男(ドリーム・レーサー)」
     「風の息子」
1997年 「美しい彼女」
1998年 「白夜」
1999年 「Happy together」
     「ひまわり」
     「セリが帰ってきた」
     「ラブストーリー」
2001年 「美しき日々」
     「遠い路」
2003年 「オールイン 運命の愛」
2009年 「アイリス」

そのほか 「誰が私を」


主な受賞歴
1992年 KBS 演技大賞 新人男優賞
1993年 KBS 演技大賞 優秀演技賞 (明日は愛)
1995年 KBS 演技大賞 優秀演技賞 (風の息子)
1995年 第6回春史羅雲奎映画芸術祭 新顔演技賞 (誰が俺を狂わせるのか)
1996年 第34回大鐘賞 新人男優賞 (ラン・アウェイ)
1996年 第19回黄金撮影賞 新人男優賞 (ラン・アウェイ)
1996年 第32回百想芸術大賞 テレビ部門男優演技賞 (風の息子)
2000年 第1回釜山映画評論家協会賞 主演男優賞 (JSA)
2001年 第22回青龍映画祭 人気賞 (JSA)  
2001年 SBS 演技大賞 10大スター賞 (美しき日々)
2003年 第39回百想芸術大賞 テレビ部門最優秀演技大賞 (オールイン) 
2003年 SBS 演技大賞 10大スター賞・大賞 (オールイン)
2003年 韓国放送大賞 タレント部門受賞
2005年 第13回春史羅雲奎映画芸術祭 主演男優賞(甘い人生)
2005年 第25回映画評論家協会賞 主演男優賞 (甘い人生)
2006年 第42回百想芸術大賞 最優秀演技賞 (甘い人生)   
2006年 フランス芸術文化勲章 授与
2006年 第14回 春史大賞映画祭 韓流文化大賞
2009年 第30回 青龍映画賞 人気スター賞
2010年 第46回 百想芸術大賞 TV部門 男子最優秀演技賞(アイリス)


1992年にドラマ『アスファルト、我が故郷』で俳優としてデビュー。
以降演技派として、人気・実力を兼ね備えた俳優として着実にキャリアを重ね、1990年代は主にドラマで活躍。2000年の映画『JSA』では韓国軍兵士を演じ、印象的な演技が世界的にも注目を集め、第1回釜山映画評論家協会賞・主演男優賞を受賞。
2005年主演した『甘い人生』で映画評論家協会賞をはじめ3つの主演男優賞を受賞。確かな演技力に加え、どんなジャンル・キャラクターも演じられることから、「千の顔を持つ俳優」と称され、国内だけではなく海外からの出演オファーが相次いでいる。 06年にフランス政府から文化芸術勲章を授与。また、映画・ドラマでの主演賞受賞多数。 ハリウッドの大手エージェンシーの一つエンデヴァー・タレント・エージェンシーと契約。韓国人俳優でアメリカのエージェンシーと契約したのはウィリアム・モリス・エージェンシーと契約したキム・ユンジンに次ぎ2人目、男優では初めてとなる。
日本ではチェ・ジウと共演したテレビドラマ『美しき日々』で、主に中高年の女性たちから支持されて人気を獲得した。監督・女優など著名人にファンが多い。(田嶋陽子が熱狂的なファンである)。また、NHKが同ドラマを放送した縁もあり、2004年の紅白歌合戦にゲストとして出演し、スピーチを行った。 役作りに対する徹底的な拘りと圧倒的なカリスマで「韓流四天王」と称され、韓流を象徴する芸能人の1人として、頻繁にメディアに取り上げられている。

◆徹底した自己管理でいつも新しい姿をみせてくれるプロの演技者、イ・ビョンホン。微笑みの美しい男、イ・ビョンホンは1991年KBS 14期公採で選ばれた後、TVドラマを通じてタレントとして活動を始めた。当時、彼は秀麗な外貌と自然な演技で多くのファンを確保した。時には猪突的なドンキホーテで、時にはジェイムズディーンみたいな挑戦的な眼差しで青春スターの代名詞に浮び上がった。特に、ジェイムズディーンを思い浮かべるような反抗的でタフな魅力とトム・クルーズのような爽やかなほほ笑みは、不調和の中で調和を成して数多くの女性ファンを虜にした。
◆1995年にはグ・イムソ監督の「誰が私を狂わせるのか」で映画デビューしたが、あまり大きな成功をおさめることができなかった。以後、出演した「ランナウェー」、「彼らだけの世の中」、「地上挽歌」も興行に失敗、主演俳優でイ・ビョンホンは興行できないという不名誉なレッテルが貼られたりした。 しかし1999年、純粋な先生役で出演したイ・ヨンジェ監督の「我が心のオルガン」が興行に成功、はじめて「興行俳優」の列に上がるようになった。「我が心のオルガン」でイ・ビョンホンは、山里の小学校に新任した独身の若い先生「スハ」で登場する。「我が心のオルガン」は、スハと年は多いが小学校に通う「ホンヨン」(チョン・ドヨン)と、年上の同僚女教師の恋物語である。しかし、一般的な三角関係を描く哀しいお涙頂戴物語とは程遠い、いきいきとした春風みたいな恋物語である。また、パク・チャンウク監督の「共同警備区域JSA」とキム・テスン監督の「バンジージャンプする」も続けてヒット、演技力だけではなく興行性まで取り揃えた俳優として新たに位置を固めた。
◆「誰が私を狂わせるのか」(95年)「ランナウェイ」(96年)「地上挽歌」(97年)等でこれといった印象を残せなかった彼は、六番目の映画である「私の心の風琴」(99年)で『まともに演技した』と言われてかえってプライドが大きく傷ついた。演技は常に全力を注いでいるのに、どうして興行によって評価がわかれるのかと思っていた。しかしこの頃は自分の欠点を認めることができる。『JSA』以後ずいぶん変わったようだ。今では自分も「興行俳優じゃないですか」といえば笑っているが、実際映画製作から少なくない依頼を受けている。
◆ソン・ガンホが「…JSA」以後、作品を慎重に選んでいるのに比べれば、すでに新作の「バンジージャンプをする」に出るのはちょっと早過ぎないかと心配だ。だが彼はこの映画のシナリオを見てはとても断れないと話した。独特な素材の映画で、初恋の女性が死んで17年後に男子学生として生まれ変わった彼に愛情を感じるという話だ。映画の公開前に同性愛騒動があった点に対して彼は『映画に同性愛というコードがあるとは全く感じませんでした。映画を見れば主題が同性愛ではないという事がわかりますよ。それで同性愛騒動もそれほど気にしませんでした。本当に同性愛の映画だったら出演しなかったでしょう。』と話す。
◆ イ・ビョンホンは高校生の頃、映画監督が夢だった。友人と一緒に青少年映画祭に出品しようと決心してシナリオを書いた。ラブストーリーのある青春映画だった。なんとなく感じも良く、緊張感も生まれた。弾む気持ちでカメラを借りるため、あるレンタルショップに行くと学生の身分ではとうてい借りられないくらい高価だった。両親に手を合わせて頼んだが、かえって叱られてしまった。その時の彼は静かに夢をたたんだ。その後は芸能界に足を踏み入れるつもりはなかった。
そうこうして漢陽大フランス文科1回を終えた後、入隊するために準備をしている時に母の友人がタレント入社願書を持ってきたことが芸能人の道に入る契機となった。1991年KBS採用タレントとして入社した彼のデビュー作は、ドラマ「アスファルト我が郷土」。「共同警備区域JSA」を省いて記憶に残る作品は、シム・ウナと共演したSBSテレビドラマ「美しい彼女」と映画「私の心の風琴」だ。大らかな性格だが几帳面な部分もある。
撮影を終え、セットを全部片付けた後も未練が残り、撮影したフィルムを一人で何度も見るのはいつものこと。この頃は時間がないので運動があまりできないが、水泳、テコンドー、ゴルフ、バドミントン等、自他が認めるスポーツ マンでもある。
◆イ・ビョンホンの出演作の中で、当然、印象的な作品に入る映画『甘い人生』。ノワールで優れた才能を発揮するキム・ジウン監督との作品に、ファンが熱狂するのは当然のことかも知れない。主演のイ・ビョンホンをはじめとして、助演や端役で出演したキム・ヨンチョル、シン・ミナ、ファン・ジョンミン、エリックまで超豪華なキャスティングと演出が際立つ、イ・ビョンホンフィルモグラフィーの中の秀作だ。そのためファンは、今回の2008年『良い奴、悪い奴、変な奴』も、首を長くして待っている。
俳優イ・ビョンホンのスクリーンでの活躍は、どこまで続くのか?彼はアジアを越え、ハリウッド俳優として活躍するために拍車を掛けている。2007年、日本最高の俳優木村拓哉との映画に続き、『G.I.Joe』の撮影に参加して、シエナ・ミラー、 デニス・クエイドなどハリウッド俳優と熱演した。引き続きトラン・アン・ユン監督の映画『I Come with the Rain』で、海外舞台に進出し、イ・ビョンホン自らも「新人のような気持ちで撮影している」と語って愛着を見せている。俳優としての使命を果たそうとする彼の世界の映画市場での動向に、これからも注目していかなければならないようだ。米アカデミー賞のレッドカーペットを踏む日が、遠くないかも知れないので。


韓流四天王
日本メディアでは韓国の俳優、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、イ・ビョンホン、ウォンビンのこと。
   朝鮮日報ではペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、ウォンビン、ソル・ギョングを指す。



その他
2000年「公益勤務要員」として6ヶ月間軍役。
実妹は、韓国でモデル・タレントとして活動しているイ・ウニ(イ・ウンヒ?)。1996年度ミスコリア真(グランプリ)受賞。
10年以上ユニセフの活動に参加、2003年からユニセフカード広報大使を務め、2005年12月にユニセフ特別代表にも任命され、活動している。
2006年、韓国映画産業を保護する「スクリーンクォータ制廃止」反対のデモに参加した。
2006年5月3日 、「Lee Byung Hun in Tokyo Dome」開催。東京ドームにて日本では初めてのファンミーティングを行った。4万2千人のファンが集まった。
2006年10月、フランスまたは世界の芸術と文化に著しく貢献したとして、フランス政府から文化芸術勲章を授与された。
2006年12月、カプコンのゲームソフト「ロスト プラネット エクストリーム コンディション 」に主役として出演(発売わずか1ヶ月で全世界100万本を出荷)。
映画「甘い人生」での演技が高く評価され、韓国の映画賞で、映画評論家協会賞など、最優秀主演男優賞3冠。
日本のジュエリーメーカーサマンサ・タバサと契約し、ビョンホン自身がデザインしたジュエリーを販売している。
2007年7月12日、日本武道館にて写真集発売記念イベントを行った際、武道館アリーナに掲げられた日本国旗を白旗に改変した写真をイの所属事務所が著作権表記をした上で通信社に提供し、議論を呼んだ。7月17日になり、「手違い」により日本国旗に修正を加えたことを事務所側が認め、謝罪した。



●アマポーラさん
はい、年表作りました、引用ですけど……(笑)。
書いたものが溜まってくると自分でもちょっと不便感じたりしまして……。
この項目はあとでホームページで面白い記事とかエピソードとか
発見したりしたときも追加修正できますので。
ということで、いいのがあったらぜひ紹介してください……!
あ、誕生日に合わせて作ったのです、と言いたいところですが……(笑)。

●youkoさん
「奴奴奴」鑑賞コメントの第1報です。ありがとうございます。
「Happy together」観てみます。
六本木のほうはいまちょっと忙しくて行けるかどうか
というところです……。

●奴子(旧名ソヌッチ)さん
けっこう便利でしょう?(笑) もちろん1番便利なのは私ですが……(笑)。
「彼は私が盛っておくにはずっと大きい長所を持った俳優だ」
すいません、意味がちょっと……。ぜひ解説を?(笑)
「☆こんな日は、山崎さんと奴×3を観よう!」ですか。
けっこう私も乗り気だったりして……(笑)。
しかし、どこかはやく買ってくれえ~って気分です!
追伸)
ごめんなさい。新名「奴子」さんを入れるの忘れていました。
ついでですが、「奴子」の奴は、
まさかビョンホンの最新作「奴、奴、奴」の奴から……?

●テプンさん
ビョンホンに聞きたいことはひとつです、
「結婚の予定はないんですか?」……(笑)。
そして言いたいですね。
「子供はかわいいですよお。生むなら絶対はやい方がいいです!」
私がトシとってから生んだからなんですけど……(笑)。

●テプンさん
なんだ、テプンさんも私と同じような質問だったんですね(笑)。
しかし結婚式での膝ガックシのエピソード、知りませんでした。
先に子供できちゃえばいいんですよね(笑)。

●テプンさん
ゲッ、「アイリス」、同時に映画も撮ってるんですか!
知りませんでした。誰も教えてくれませんでした。
ガクッ…(泣笑)。

●テプンさん
再生リュージョン3…?
PCに弱いので意味がよく…(笑)。
私が観たDVDは一体何だったのでしょう…?

●shidarezakuraさん
はい、ちょっと時間がありましたので、
ビョンホンの写真を代えてみました。
これで、「あ、ビョンホン・コーナー」だと、
みなさんに気づいてもらえると嬉しいのですが…(笑)。
年末にはまたビョンホンの昔のドラマを観るつもりです。
お楽しみにお待ちいただければ…。
あ、一番楽しみなのは私でした…!(喜)

●shidarezakuraさん
こちらこそ、「IRIS」で初コメントいただいて以来、
とても楽しくお付き合いいただいてお礼の申しようがありません。
しかし、shidarezakuraさんが、
「ネット上に書き込み続けるなんて考えられないこと」
だったんですか…! いやあ、なんと言ったらよいのか…(笑)。
はい、年末はすこしまとめて時間が取れそうなので
ビョンのドラマを…。
私にも一足はやく超サンタさんが来てくれまして…!(喜)

●スクリーンさん
私の友人の女性も、私がすすめたのがきっかけで、
ついにビョンホンに墜ちました(笑)。
彼女どころか、彼女のアルバイト先の女性たちも!
で、来年の二月には、一団でソウルへ行くのだとか。
私のほうが驚いてしまいました…(笑)。
そう言えばスクリーンさん、お正月は「遠い路」を観るのが
恒例でしたね。よし、私もお正月に「遠い路」観ます。
年末は連ドラを…!(笑)

ありがとうございました。

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この記事へのコメント

アマポーラ
2008年07月12日 23:53
山崎さん、お久しぶりです。
ずっと読む専門にまわってました(笑)
わぁ!年表ができたんですね。
それもビョンホンさんの誕生日に合わせるかのように。
偶然ですか?

すごく精力的に仕事をこなしているビョンホンさんですが、「今日ばかりは家でゆっくりくつろげたらいいのになぁ~」と思っていました。
赤で書かれているのが山崎さんがご覧になった作品ですね。
ドラマも面白いですから是非ごらんください。
「絶対の愛」が手にはいりました。ゆっくり見たいと思います。
youko
2008年07月13日 16:07
山崎さん こんにちは
アマポーラさんと以下同文(笑)。
シネマート六本木では誕生日に合わせイビョンホン祭りが開催中です。「甘い人生」も上映予定ですので、お時間があれば是非スクリーンでソヌをご覧になってください。
ドラマですが、山崎さんには「Happy together」を一番にお薦めします。猟奇的な彼女コンビと悪い男もビョンホン同様泣かせ笑わせてくれますよ!

先週「奴奴奴」の日本語字幕付試写会にソウルまで行ってきました。まさに最初の5分で絶対面白いと思わせ、新たなビョンホンの魅力を堪能してきました。今から山崎さんがどんな感想を持たれるか凄く楽しみです。
ソヌッチ 改め 奴子
2008年07月16日 20:55
山崎さん こんばんは。

お元気でしたか。
うぁ^^、↑凄いのを作りましたね。
これを見れば、全部わかる・・・。

奴×3ですが
アメリカでの配給が発表されました。
肝心のニホンは、どうなのか気になるところです。
やはり、金額云々で話合いの最中でしょうか。

監督の評が凄いです。
>イ・ビョンホンはどうしても目に濡れて声に酔う俳優ではないか.彼は私が盛っておくにはずっと大きい長所を持った俳優だ.

日本公開されましたら、
☆こんな日は、山崎さんと奴×3を観よう!
を計画してください。ぜひご一緒に!

テプン
2009年01月18日 01:10
こんばんは。今ファンクラブで来月やるファンミの企画でビョンホンへの質問を募集してます。かなりの数の書き込みです。(当然?)私は行けないけれど聞きたいこと3つ書き込んできました。

ファンクラブ会員しかBBSに参加できないのですが今回、代理での書き込みもお願いします、とのことなのでよければ山崎様がビョンホンに聞いてみたいことを教えていただけませんか?でも採用されるかどうかはわかりません
テプン
2009年01月24日 14:08
ビョンホンへの質問、書き込ませていただきました。先日締め切られ、レスの数1000近く、ファンの熱い気持ちに驚くばかりです。1人平均5個位でした。全てビョンホンの下に届けられるそうです。

私は去年サンウさんの結婚式の集合写真撮影の時新郎であるサンウさんにヒザカックンしたビョンホンが忘れられず、早く結婚して家族を持って欲しい気持ちも込め『デキ婚をどう思いますか?』と書きました。

どの質問が選ばれイベントでビョンホンがどう答えるのかイベントには行かない私でも楽しみです。

質問を教えてくださってありがとうございました。
テプン
2009年02月12日 19:01
こんばんは。『アイリス』はドラマと映画の同時進行、しかもドラマを短く編集しての映画ではなくて別バージョンで撮影されるらしいです。200億ウォンが投入されるわけがわかりました。

今度こそ日本で公開されますように『奴×3』英語字幕のDVD発売が決まったようです。日本で公開されなかったのだから当然ですが・・国際便の機内で観られるようですが今のところ国際便を利用する予定もないので観られる日はいつになるのやら
テプン
2009年02月13日 12:53
こんにちは。ちょっとスルーが続いてますね?気持ちを奮い立たせて書いてます。

『奴×3』のDVDは再生リュージョン3、日本製のDVDプレイヤーでは再生できません。DVDが発売されたら公開される可能性は低くなる上にDVDも観れない、ほんとに悲しいです。
shidarezakura
2010年12月14日 22:02
イ・ビョンホンコーナー変わりましたね。写真もジュンホになり、色合いもぴったりです。
どうしてビョンホンさんの写真がここにあるか不思議だったと申し上げたshidarezakuraがコメントしないわけには行きません(笑)。

ビョンホンさんの演技を認めてくださり、お忙しい山崎さんが長いドラマもイ・ビョンホン作品だけは観てくださり、気合を入れて書かれた「自薦コラム」に四つも入っているなんて…凄いことですよね!
本当に嬉しいです。ありがとうございます。
shidarezakura
2010年12月16日 15:38
今日は思いもかけない贈り物が天から届きました。
「IRIS」が秋田ロケをしてくれたお蔭で秋田旅行をし、それがあったからこそ山崎さんのブログへ思い切って参加させていただけました。
それまで私がネット上に書き込み続けるなんて考えられないことでした。昨年末、ビョンホンさんの事件があった時、ふとテレビで見た男性の言葉が心に残りました。「人は勝手なもので他人の批判は平気でする。そんな時こそ忍耐と勇気」この言葉で私は当人ではないのに勇気をもらってしまいました(笑)。そのせいで山崎さんにはずいぶんご迷惑をおかけしてしまいましたね。

導かれて少し映画を観たり、舞台を拝見までするようになって…。また選んだ映画がまるで今回の舞台を観るためのような選択で…(笑)。奇遇に感慨ひとしおです。

また年末にビョンホンさんの昔のドラマを観てくださるなんて、嬉しすぎます!何をご覧いただけるのかワクワクドキドキです。お蔭でなかなか始められなかった暮の大掃除、昨日から開始しました(笑)。

本当にありがとうございます。
スクリーン
2010年12月17日 01:37
哲さん こんばんは

相変わらず 夜更かし人(びと)です。(^^)
ビョンホンさんがいっぱい。年表も新たに新作品映画も、ドラマも付け加えられ嬉しいです。

先日 TBS地上波アイリスでビョンホンさんファンになった若い子と出会いました。吹き替えではなく、副生音でハングルで見たそうです。
これからいろんなビョンホン作品みたい、知りたいと言ってましたので、今度こちらのブログ紹介しますね。

ビョンホンさんの俳優人生 こちらを見て、哲さんや我々のコメント見ると、いろんな事わかるでしょう。

さ~~今年も残りわずか、どうぞご自愛くださいませ。
来年はビョンホンファンには映画公開、楽しみが
待ってます。哲さんもお時間ありましたら、劇場にお運びくださいませ。いつでもお声かかれば、同伴させて頂きますよ。
スクリーン
2010年12月17日 01:45
追記です。
年末にはビョンホン作品の古いものを観賞予定との事。
次はどの作品を語って下さるか楽しみです。
ドラマかな?映画かな?

因みに私は、ここ数年、三が日の一日は『遠い路』観賞。
書初めならぬ、見初めです。
数年前、日本のNHK正月番組で、放送。それからの慣習になりました。ではまた お邪魔しに来ますね。

shidarezakura
2010年12月31日 15:18
お留守にお邪魔します(笑)。
今年は大変お世話になりました。
ビョンホンさんが命を懸けて役を生きている姿を観るだけで幸せな日々。一人で浸るのが最高。友と同じような感想を持った時は楽しいし、そうでなくても語り合えればそれもまた楽し。でも「IRIS」の場合は消化不良が残っていて…。それが山崎さんのブログに出あい凄く救われました。いつもオーバーですみません(笑)。
ビョンホンさんや山崎さんは私などが想像も出来ない厳しい世界に住んでいらっしゃるのだろう、といつも感じています。だからこそなのか…驚くほどの謙虚な姿勢を見せられると「すごいなぁ~!」と言葉を失いジーンとしてしまいます。
いつも稚拙でストレート、そして無駄に長い文しか書けないshidarezakura にも楽しくお付き合いくださり、お礼の言葉が見つかりません。家族にもお声がけいただき恐縮しています。
どうぞ良いお年をお迎えくださいますように。

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