●韓国映画年表

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※本ブログの記事で扱っている映画の年表。
青色はテレビドラマ。


1972年
「花を売る乙女 北朝鮮映画の全貌」(北朝鮮)

1973年
「ソウル奪還大作戦 大反撃」

1976年
「史上最大の戦場 洛東江大決戦」

1982年
「赤いさくらんぼ」
「アベンコ特殊空挺部隊 奇襲大作戦」

1984年
「膝と膝の間」

1985年
「桑の葉」
「キルソドム」

1989年
「国幼性伝 いちぢく」
「新・桑の葉」(桑の葉2)

1990年
「将軍の息子1」

1991年
「将軍の息子2」

1992年
「将軍の息子3」
「ホワイト・バッジ」
「アスファルト 我が故郷」

1993年
「風の丘を越えて__西便制」
「アーリーワークス」(1993-4)

1994年
「太白山脈」
「若い男」

1995年
「永遠なる帝国」
「誰が俺を狂わせるか」
「サランヘヨ あなたに逢いたくて」
「ネオンの中へ陽が沈む」
「ゴースト・ママ」
「ドクター・ポン」
「ラン・アウェイ」
「アスファルトの男」
「風の息子」

1996年
「彼らだけの世界」
「君はジャズを信じるか?」
「銀杏のベッド」
「祝祭」
「鰐」
「アルバトロス」
「アンダーグラウンド」
「インシャラ」
「パク・ポンゴン家出事件」
「ボーン・トゥ・キル」
「コムタン」

1997年
「愛と悲しみのマリア」
「地上満歌」
「手紙 The Letter」
「火の鳥」
「深い哀しみ」
「朴対朴」
「オルガミ ~罠~」
「プワゾン」
「モーテルカクタス」
「ラブラブ」
「ワイルド・アニマル」
「美しい彼女」

1998年
「男の香り」
「情事」
「八月のクリスマス」
「陽が西から昇ったら」
「美術館の隣の動物園」
「水の上の一夜」
「悪い女~青い門~」
「エキストラ」
「ソウル・ガーディアンズ 退魔録」
「カンウォンドの恋」
「ドクターK」
「チム~あこがれの人~」
「バイ・ジュン さらば愛しき人」
「ファースト・キス」
「あなたを忘れられない~せつないラブストーリー~」
「白夜」

1999年
「愛のゴースト」
「恋風恋歌」
「新装開店」
「太陽はない」
「我が心のオルガン」
「アタック・ザ・ガスステーション!」
「イエローヘア」
「イ・ジェスの乱」
「インタビュー」
「カル」
「シュリ」
「ダンス ダンス」
「ハッピーエンド」
「ペパーミント・キャンディー」
「ホワイトクリスマス 恋しくて、逢いたくて」
「ホワイト・バレンタイン」
「ユリョン」
「ラブ 最愛の人」
「LIES/嘘」
「NOWHERE 情け容赦無し」
「SPY リー・チョルジン 北朝鮮から来た男」
「ウンピリョン~麗しの峰 めぐり逢い~」
「ひまわり」
「セリが帰ってきた」
「Happy together」

2000年
「愛人 もうひとりのわたし」
「魚座」
「魚と寝る女」
「散策」
「純愛譜」
「春香伝」
「真実ゲーム」
「反則王」
「秘花 -スジョンの愛-」
「燃ゆる月」
「なせば成る」
「ほえる犬は噛まない」
「ダイ・バッド 死ぬか、もしくは悪になるか」
「アウトライブ」
「アナーキスト」
「キリマンジャロ」
「コリアン(秘)セックス事情 18歳の夢」
「テハンノで売春していてバラバラ殺人にあった女子高生、まだテハンノにいる」
「プライベートレッスン 青い体験」
「リアル・フィクション」
「リベラ・メ」
「リメンバー・ミー」
「JSA」

2001年
「愛人 新・イエローヘア」
「受取人不明」
「火山高」
「黒水仙」
「子猫をお願い」
「達磨よ、遊ぼう!」
「友へ チング」
「憎くてももう一度」
「花嫁はギャングスター」
「春の日は過ぎゆく」
「ひとまず走れ」
「猟奇的な彼女」
「私にも妻がいたらいいのに」
「悪い男」
「アイ・ラブ・ユー」
「イルマーレ」
「インディアン・サマー」
「ガン&トークス」
「コースト・ガード」
「ジャスティス~これが法だ~」
「ジャングル・ジュース」
「バンジージャンプする」
「ヒューマニスト」
「ラスト・ブレゼント」
「HEAVEN ヘブン」
「MUSA-武士-」
「美しき日々」 
「遠い路」
「あなたは愛と言う 私は欲望だと思う」

2002年
「同い年の家庭教師」
「酔画仙」
「情愛」
「純愛中毒」
「頑張れ!グムスン」
「気まぐれな唇」
「公共の敵」
「大変な結婚」
「血も涙もなく」
「特殊工作員-ヒドゥン・プリンセス-」
「盗られてたまるか」
「爆裂野球団!」
「品行ゼロ」
「復讐者に憐れみを」 
「密愛」
「おばあちゃんの家」
「ピアノを弾く大統領」
「イエスタデイ 沈黙の刻印」
「オアシス」
「オーバー・ザ・レインボー」
「キム・レウォンの引越し大作戦」
「サプライズ」
「ジェイル・ブレーカー」
「セックス イズ ゼロ」
「チャンピオン」
「フー・アー・ユー?」
「ライターをつけろ」
「リザレクション」
「THE KISEI 寄生」
「H エイチ」
「THREE 死への扉」
「SSU」

2003年
「愛と、死を見つめて」
「浮気な家族」
「永遠の片想い」
「英語完全征服」
「菊花の香り~世界でいちばん愛されたひと~
「君に捧げる初恋」
「殺人の追憶」
「春夏秋冬そして春」
「人生の逆転」
「清風明月」
「箪笥<タンス>」
「天国からの手紙」
「春の日のクマは好きですか?」
「吹けよ春風」
「二重スパイ」
「4人の食卓」
「私は私を破壊する権利がある」
「僕は彼女をはなさない」
「ぼくらの落第先生」
「アメノナカノ青空」
「オールド・ボーイ」
「ザ・ブライド 花嫁はギャングスター2」
「シルミド/SILMIDO」
「シングルス」
「スキャンダル」
「ナチュラル・シティ」
「ラブストーリー」
「Mirror 鏡の中」
「TUBE チューブ」
「オールイン 運命の愛」

2004年
「愛しのサガジ」
「美しい夜、残酷な朝」
「俺も行く」
「女は男の未来だ」
「顔のない女」
「風のファイター」
「風の伝説」
「彼女を信じないでください」
「下流人生」
「恋する神父」
「大統領の理髪師」
「達磨よ、ソウルに行こう!」
「誰にでも秘密がある」
「小さな恋のステップ」
「春が来れば」
「氷雨」
「非日常的な彼女」
「不機嫌な男たち」
「僕が9歳だったころ」
「僕の彼女を紹介します」
「木浦(モッポ)は港だ」
「力道山」
「霊 リョン」
「私の頭の中の消しゴム」
「私の男のロマンス」
「あいつはカッコよかった」
「あぶない奴ら~TWO GUYS~」
「うつせみ」
「どこかで誰かに何かあれば間違いなく現れるMr.ホン」
「まわし蹴り」
「オオカミの誘惑」
「オー!ブラザーズ」
「オー!マイDJ」
「コックリさん」
「サマリア」
「サム~SOME~」
「シンソッキ・ブルース」
「スカーレットレター」
「スーパースター☆カム・サヨン」
「スパイダー・フォレスト 懺悔」
「チャ・テヒョンのハッピー☆クリスマス」
「ビッグ・スウィンドル!」
「ファミリー」
「ブラザーフッド」
「マイ・ブラザー」
「マイ・リトル・ブライド」
「マルチュク青春通り」
「ARAHAN アラハン」
「DMZ 非武装地帯 追憶の三十八度線」
「兄、帰る」
「どうすりゃいいんだ!~1979年の贈り物~」

2005年
「愛してるマルスンさん」
「愛の運命-暴風前夜-」
「愛の傷」
「甘い人生」
「甘く殺伐とした恋人」
「美しき野獣」
「親知らず」
「鬘 かつら」
「家門の危機」
「奇跡の夏」
「恋の潜伏捜査」
「公共の敵2 あらたなる闘い」
「四月の雪」
「親切なクムジャさん」
「台風太陽__君がいた夏」
「天軍」
「南極日誌」
「拍手する時に去れ」
「初恋のアルバム~人魚姫のいた島~」
「花嫁はギャングスター3 ソウルウェディング」
「秘蜜」
「僕の、世界の中心は、君だ。」
「麻婆島(マパド)」
「無影剣」
「野獣と美女」
「許されざるもの」
「弓」
「恋愛の目的」
「おまえを逮捕する」
「このまま死ねるか!」
「ふたつの恋と砂時計」
「ウェデング・キャンペーン」
「キムチを売る女」
「クライング・フィスト」
「タイフーン」
「ダンサーの純情」
「チャーミング・ガール」
「デュエリスト」
「トンマッコルへようこそ」
「ピーターパンの公式」
「マジシャンズ」
「マラソン」
「ミスター主婦クイズ王」
「ユゴ 大統領有故」
「ユア・マイ・サンシャイン」
「レッド・アイ 幽霊列車」
「Mr.ソクラテス」
「VOICE ヴォイス」

2006年
「愛するときに話すこと」
「愛なんていらない」
「王の男」
「女教授」
「角砂糖」
「家族の誕生」
「家門の復活」
「韓半島」
「強敵」
「恋の罠 淫乱書生」
「後悔なんてしない」
「残酷な出勤」
「青春漫画~僕らの恋愛シナリオ~」
「絶対の愛」
「多細胞少女」
「夏物語」
「妻の恋人に会う」
「熱血男児」
「浜辺の女」
「卑劣な街」
「百万長者の初恋」
「訪問者 - Host & Guest -」
「暴力サークル」
「約束__国境の南側」
「連理の枝」
「私のちいさなピアニスト」
「私たちの幸せな時間」
「とかげの可愛い嘘」
「なつかしの庭」
「わたしと彼の秘め事」
「アドリブ・ナイト」
「アパートメント」
「アラン 阿娘」
「カンナさん大成功です!」
「ウォンタクの天使」
「グエムル__漢江の怪物」
「ケンカの技術」
「シティ・オブ・バイオレンス-相棒-」
「ス SOO」
「タチャ イカサマ師」
「デイジー」
「ノートに眠った願いごと」
「フライ・ダディ」
「マウミ…」
「ミスター・ロビンの口説き方」
「モノポリー」
「ラジオスター」
「レストレス~中天~」
「通貞、王の男」

2007年
「愛 サラン」
「今、愛する人と暮らしていますか?」
「浮気日和」
「俺たちの街」
「京義線 レイルウェイ・ラブ」
「黒い家」
「宮女 クンニョ」
「喧嘩 -ヴィーナスVS僕-」
「光州5・18」
「最後の贈り物」
「最後の約束」
「再会の村、チョンソルリへようこそ」
「食客」
「情事 セカンド・ラブ」
「死んでもハッピーエンド」
「大誘拐~クォン・スンブン女史拉致事件~」
「正しく生きよう」
「楽しき人生」
「止められない結婚」
「覆面ダルホ~演歌の花道~」
「優雅な世界」
「私の恋」
「私たちの生涯最高の瞬間」
「私たちのセックスのこと」
「まぶしい日に」
「シークレット・サンシャイン」
「チョンソルリへようこそ」
「ハピネス」
「ビューティフル」
「ファン・ジニ」
「ブレス」
「プラスティック・ラブ」
「マイ・ファーザー」
「リターン」
「レイトオータム」
「BIG BANG! ビッグバン~撃ちまくれ~」
「D-WARS ディー・ウォーズ」
「GP506」
「My Son あふれる想い」

2008年
「浮気 12人の男」
「映画は映画だ」
「息もできない」
「極楽島殺人事件」
「最高のパートナー」
「霜花店(サンファジョム)」
「純情漫画」
「宿命」
「少年は泣かない」
「素晴らしい一日」
「空を歩く少年」
「妻が結婚した」
「走れ自転車」
「悲夢」
「美人図」
「星から来た男」
「僕の友人、その彼の妻」
「目には目 歯には歯」
「1724妓房狼藉事件」
「あなたは遠いところに」
「おいしいマン」
「ここよりどこかへ」
「その男の本198ページ」
「ひきこもり」
「アバンチュールはパリで」
「アンティーク~西洋骨董洋菓子店~」
「ガールスカウト」
「クロッシング」
「グッド・バッド・ウィアード」
「ザ・ゲーム」
「セクシーヒーロー★ピョン・ガンセ」
「タチマワ・リ」(史上最強スパイMr.タチマワリ~爆笑世界珍道中~ )
「チェイサー」
「ヒマラヤ、風がとどまる所」
「ビースティ・ボーイズ」
「ファム・ファタール」
「ブラッディ・ミッション」
「ワンス・アポン・ア・タイム 東方の光の秘密」
「GOGO70s」

2009年
「うさぎとリザード」
「仁寺洞スキャンダル~神の手を持つ男」
「過速スキャンダル」
「悲しみよりもっと悲しい物語」
「亀走る」
「彼とわたしの漂流日記」
「渇き」
「きみに微笑む雨」
「国家代表!?」
「ささやきの夏」
「失踪」
「空と海」
「天国への郵便配達人」
「飛べ、ペンギン」
「花を宿す女」
「母なる証明」
「パジュ(坡州)」
「重量★ガールズ キングコングを持ち上げろ!」
「美人占い師」
「昼間から呑む」
「白夜行 -白い闇の中を歩く- 」
「父、山」
「冬の小鳥」
「炎のように蝶のように」
「僕たちはバンドゥビ」 
「楽園」
「私の愛、私のそばに」
「イテウォン殺人事件」
「オガムド-五感-」
「グッドモーニング ブレジデント」
「グッバイ、マザー」
「チョン・ウチ 時空道士」
「トライアングル」
「パパは女の人が好き」
「ベストセラー」
「ペントハウス エレファント」
「マリン・ボーイ」
「The Phone 」
「TSUNAMI -ツナミ-」
「7級公務員」
「10億」
「19」
「19歳の母」
「40minutes」
「IRIS」

2010年
「あなたの初恋探します」
「怪しい隣人たち」
「家を出た男たち」
「悪魔を見た」
「生き残るための3つの取引」
「男たちの挽歌」
「哀しき獣」
「怪盗ホン・ギルドン一族」
「記憶の中の僕たちへ」
「黒く濁る村」
「雲を抜けた月のように」
「詩」
「春香秘伝」
「戦火の中へ」
「大韓民国1%」
「小さな池」
「超能力者」
「朝鮮名探偵 トリカブトの秘密」
「超能力者」
「敵との初恋」
「破壊された男」
「不器用なふたりの恋」
「2階の悪党」
「私のチンピラな彼氏」
「くだらないロマンス」
「アジョン(おじさん)」
「インフルエンス」
「ジョンフンさんの恋愛日記」
「グランプリ」
「ダブル・キラー」
「ダブル捜査線」
「チョルラの詩」
「トラブルシューター 解決士」
「ナタリー ~絡みつく愛の記憶~」
「ハロー!?ゴースト」
「ハーモニー 心をつなぐ歌」
「ハウスメイド」
「パラレルライフ」
「フェスティバル」
「ミス・ギャングスター」

2011年
「愛が怖いっ!」
「青い塩」
「痛み」
「依頼人」
「裏切りの陰謀」
「偕老~最も美しい同行~」
「神弓 -KAMIYUMI- 」
「家門の災難」
「第7鉱区」
「ただ君だけ」
「アリラン」
「カエル少年失踪殺人事件」
「カメリア」
「クイック!!」
「サニー 永遠の仲間たち」
「チャンプ」
「トガニ 幼き瞳の告発」
「プンサンケ」
「ホームランが聞こえた夏」
「マイウェイ 12,000キロの真実」
「ワンドゥギ」
「四百年の夢」

2012年
「王になった男」
「珈琲(カビ)」
「火車 HELPLESS」
「青春とビート、そして秘密のビデオ」
「ワンダフル・ラジオ」


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