アスファルトの男__最終回 (1995) 韓国

[730]民主化した韓国が踏み出した自分たちの第一歩に乾杯!

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ソウルへ戻るとドンソクは両足を切断した。
だが幸せだった、いつも愛するソンヒと一緒だったから…。

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ソンヒは言った、「ずっとあなたを待ってた」。

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「私のそばで幸せになってほしいの」。

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「もう肩の荷を降ろして」と…。

ソンヒも幸せだった。
それができるんだったら、「ほら、ママ!と、
オラが蝶々ナターシャに胸の中を開いて見せたかった…(喜)。




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海辺の砂に…、

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あの日、ドンジュンが描いた未来の6輪車が描かれていた。

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ドンソクは言った、あの日と同じように。
「兄さんの自動車、かっこいいな」

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ドンジュンは言った、あの日と同じように。
「姉さんの描いたひとを皆乗せよう」

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ドンヒは言った、遠いあの日と同じように。
「父さん、ドンヒ、ドンジュン、ドンソク」…。

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そして「サニー」と…。

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いつかすべての記憶が必ず戻ってくる…。
兄と弟はそう信じて、優しい、美しい姉に目をやった。

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ドンジュンはいま走っている、
走れないドンシクの代わりに…、遠い自由に向かって…。

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そして物語は冒頭に戻る、ドンジュン語りに。

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ただ…、車椅子には、
兄ドンジュンが語ってきた弟の姿があった。

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兄は押しつづけた、
愛する弟の乗った車椅子を…、いつまでも…。


お~、やっと終わったなあ。
新年早々、1月、ビョンホン祭やってたよ(笑)。

詠いまくる天才児イ・ジャンスと、伴奏者(音楽)のチェ・ギョンシク。
自分を「ブツ」としてカメラの前に差し出してみせる
韓国俳優たちの圧倒的な存在感と魅力。
もう大拍手…!

「砂時計」を大ヒットさせたSBSが
続いて製作したドラマらしいんだけど、
「砂時計」同様、
ようやく民主化を勝ち取った韓国のひとたちが、
自分たちの想いを描きはじめたドラマの第一歩って感じだよな。

物語の骨格はどうみてもドンヒ。
彼女が米兵たちに暴行されたことで家族が壊れていくんだから。
そんな中、ドンジュンだけが
家族の…、自分たちの夢をまっすぐに追いつづける。

それはよくわかるんだけど、そのドンジュンを
姉のドンヒにうまく絡ませることができなかったことが
まあ、惜しかったよね。
そこうまく構成できたら、
オラがビョンホンも、もっともっと活躍できたかな…?

unaさんのコメントによると、
ビョンホン、実はドンソクをやりたかったらしい。
そうだそうだ、ビョンホンで観たかった!
と私も思うよねえ。

でも私がイ・ジャンスだとしたら…、ディレクターだとしたら、
ビョンホンにはやはりドンジュンをやらせたろう…(爆)。

「おう、気持ちはようわかる。
ドンソク、めちゃかっこいいもんな。
でもな、ビョンホン、
ドンジュンやれるのはもう絶対おめえしかいないんだべ。

ドンシクは役が書き込まれてるし、カッコもいい。
だからな、ありゃ素人でもできるんだよ、わかる?
実際、駆け出しのウソンでもできたじゃねえか…(笑)。

でもこれは…、ドンジュンはそういう訳にはいかんのよ。
役、書き込まれてねえし、「良い子」だから面白いやつじゃないしよ。
でも、だからこそ駆け出しの俳優じゃ無理なんだよ。わかる?

役、書き込まれてねえし、面白くもなんともねえ男だから、
それこそ俳優の魅力で引っ張っていくしかねんだべ、
この役…、主役だしな。

んだらおめえ、おめえに頼むしかねえじゃねえか!
わかる? わかるだろ、オラの気持ち?
頼む、やってドンジュン! お願いビョンホン…!
次の作品じゃもうカッコいい役考えてっからよ、おめえの。
んだんだ、「美しい彼女」つうドラマなんだけどよ」(笑)。

と、オラは命をかけて口説きまくったと思う。
うん、演出家とはそういうもんだべ(笑)。
全体のことを考えなくちゃいかん、辛いんだわあ…(笑)。

ついでに言っておくと、
ビョンホンは「悪い子」も「いい子」もできる俳優つうことなんだけどね。
そこがビョンホンの魅力でもあることはたしか…!(喜)

あとは何もないかな、書きたいことはそのつど書いてきたし。

ではどうぞ、音入り、セリフ入りのレビューを
心いくまでご堪能くださいな…!

あ~、チカレた…(笑)。


●かずかずさん
おはようございます。気をつけていってらっしゃいませ。
私はそろそろ寝ますので…、という時間帯ですねえ(笑)。

●月見草さん
そうですよねえ、
私は月見草さんの雪との大格闘を顧みず、
わ~、雪だ、白銀だとドラマ見て喜んでしまってる…(笑)。
音入り、音楽入りはほとんど初の試みですが、
後追いで私もドラマ作ってるような感じでした…(笑)。

●byunghunloveさん
そうなんです、「風の息子」を観たあと、すぐコレ観たんです。
で、記事書きながら繰り返し観たので、
この一月はほとんどビョンホンと付き合ってた感じでしたね(笑)。
役に若干不満は感じますが、そのぶんよく見てると、
ビョンホンの途方もない才能が見え隠れしてました…!

●アジアの瞳さん
お付き合いいただいてありがとうございました。
ビョンホン、ほかの俳優に比べてやはり心の幅が大きい
感じがしましたね。
「ビョンホン・リーWithブルース・ウイルス…」とあるんですか!
やったあ、主役だ!と喜びたいんですが、
日本のファン向け用のCMってこともありますから、
まだまだ油断しないほうがいいかもしれませんね…?(笑)

●youkoさん
そうですか、笑っていただけましたか、超嬉しいです!(笑)
原作は、韓国のコミックだったんですか!
いやあ、全然思いもしませんでした。
日本ではとても作れませんよね。
こういう韓国のドラマ・映画は、観てて、若さとエネルギーを
もらえるのでほんと楽しいです…。
ヨンエ、ジョンオク、ほんときれいでした。
ビョンホン、いまヨンエと組んだら、おとなのラブ・ロマン
撮れるような気がします!
ソヨン(IRIS)がまた猛烈に嫉妬するような…(笑)。

●shidarezakuraさん
祭りのあとはほんと寂しくなっちゃいます。
それは書いてる私も同じでして…(笑)。
「風の息子」と「アスファルト…」で、ビョンホンは
演技の大きなふり幅を見せてくれましたね。
そういう意味でも大事な作品だと思いました。
しかしファンの方もこういう初期のドラマはあまりごらんに
ならないのでしょうか?
そのあたりがどうも不思議な感じがするといいますか…(笑)。
「砂時計」、ぜひごらんになってください。
とてもいいドラマで、このドラマと対になってると思います。
「GIジョー」と、もう一本は何でしょう…?
お付き合い、ほんとにありがとうございました。

●shidarezakuraさん
「朝鮮の王」という時代劇ですか。
う~ん、かつら被っておでこが出ないといいですねえ!(笑)
そんなことないか…(笑)。
「美しい女」以前のドラマまで観てる真性ファンはたったの20%?
あとは仮性ファン? 一時的ファン? 自称ファン?
オーノーですね。ファンを自認するなら、
たとえおでこが広々だろうと、後頭部が禿げてようと、
全身全霊をもってすべて愛すべきじゃないかあ!
え? 誰だ? 背後で、「ファンなんてそんなものだよ。
自分においしいところだけ食べてるものなんだよ。
人間なんて所詮そんなものだよ。この世は浮世だもの」
なんて悟ったようなこと言ってるのは…?
なんだ、オラがビョンホンでねいか(笑)。
そうだな、オラたちの人生じゃないし関係ねえか。
ん? なに泣いてんだ、おめえ? おい、泣くなビョンホン。
泣くな。そだら泣いたらオラまで泣きたくなるでねえか…!
という朝夢を見てしまいました(笑)。
そうか、1995年は映画
「誰が俺を狂わせるか」と「ランナウェイ」にも出たんですよね。
ビョンホンがブレークした年だったんですねえ…(喜)。

●アジアの瞳さん
はい、web見ました。
ユーチューブで予告編も見ました。
前作より活躍するのは間違いないような気がしますね。
顔がどれくらい見れるかまだ心配ではありますが…(笑)。
ハリウッドに進出しても心配なことはなにもないんじゃないでしょうか。
ただハリウッドは基本的にアメリカ文化ですから、
ビョンホンがハリウッドスターと同等に扱われることは
まず「ない」と覚悟しておいたほうがいいとは思いますが…(笑)。
まあ、どこの国に行っても同じなんでしょうけど…。
民族はどうも民族超えられないですねえ、なんなのよ!(笑)

●まりっぴさん
お読みいただきありがとうございました。
ビョンホン、被りものは似合わないですか。
でも、オールバックのビョンホンも好き!
さっそくビョンホンに伝えたいですねえ、喜びますよ!(笑)
「朝鮮の王」、王と貧民の二役みたいですね。
楽しみです…。
チョ・ミンス、私も大好きです。
「ハッピートウゲザー」でもちょっと異彩を放ってました。
ただあまりにも役が書き込まれてませんでしたが…。
彼女を主役に使えたら、韓国映画界ももっと大きくなるのに、
と思うんですがねえ…。

ありがとうございました。

「GIジョー2」の予告編です。
ダブルクリックするとフルスクリーンになります!




■韓国ドラマ 全16話
演出:イ・ザンス
脚本:パク・ヒョンジュ
撮影:ハム・チャンギ イム・ゾンチョル
音楽:チェ・ギョンシク
出演
■イ・ビョンホン(ドンジュン役)
カー・デザイナー。父親のバックアップと仕事に対する情熱で自動車会社を設立。ライバル社のギリョンを退け業界トップに踊り出る。
■チェ・ジンシル(ファリョン役)
カー・デザイナー。ギリョンのデザイン室長になるために、後継者のハン・ギスと親密な関係を続ける。ドンジュンの会社にスパイとしてもぐりこんで、新車開発の情報を流すが、仕事に情熱を注ぐドンジュンに惹かれはじめる。
■チョン・ウソン(ドンソク役)
ドンジュンの弟で世界的なカー・レーサー。長男を溺愛する父親に反発して、姉ドンヒのいるアメリカへ行き、紆余曲折の果てにトップ・レーサーに成長する。
■イ・ヨンエ(ドンヒ役)
ドンソクと同じように父親への反発で米軍クラブに出入りする。マイケルという男性と出会い娘ソニを産んでアメリカに渡る。酒癖の悪い夫の暴力に抵抗するものの車の事故でこの世を去る。
■ホ・ジュノ(ハン・ギス役)
国内屈指の自動車会社ギリョンの跡継ぎ。野心家で始終ドンジュンをやりこめることばかり考えているが、そのうち自分が落ちぶれてしまう。
■チョ・ミンス(ジョンオク役)
ドンヒの友人。アメリカのバーで働いていたが、ドンヒの死をきっかけにドンソクと出会い結婚する。
■キム・スジ(ソンイ役)
米軍クラブを経営するハン社長の娘。ドンソクに想いを寄せる音大生。音楽の先生になって一人暮らしのカン老人の面倒を見ながらドンソクを待っている。

 

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この記事へのコメント

かずかず
2012年02月03日 06:44
おはようございます。
ここを楽しみに起きてきました。
出かけなければならないので お礼だけです。
ありがとうございました。
毎日 楽しみで 楽しかったです!!!
月見草
2012年02月03日 18:45
「んだんだーてつさん、疲れたべさーなんぼけっぱたのさー(ケッパル=頑張る)」(笑)
「わ(私)毎日雪っこ片づけて、へなか(背中)と肩っこ、ずっぱと凝てまてるばて、てつさんのビョンホン見ればさっぱどして、疲れこ、すっーと抜けるかんじだじゃー、な~んてたって伴奏っこつきだもんのー今回だばの~どもどもサンキューベルマッチョ」
byunghunlove
2012年02月03日 22:25
哲さま ごきげんよう♪

『風の息子』のお礼コメントに同時期の作品として『アスファルトの男』と記したら…奇しくも哲さまが2作品を続けてご覧になられていたとは…☆☆☆

正しく『ビョンホン祭』の年明けになりました。
お年玉+ボーナスetc
さすが…おらがビョンホン いえいえ☆おらが哲さま☆

何時もながら…
ビョンホン大好き❤な哲さまと…
演出家の視点でご覧になる哲さまと…
居乍らにして作品の奥深さを享受させていただきました。

次は…どのビョンホンさんを愛して下さいますか。。。
暫しの休息の後…期待を込めて…その日が待たれます。。。




アジアの瞳
2012年02月05日 13:31
山崎さん、こんにちは~

「アスファルトの男」駆け抜けちゃいましたねえ
とうとう、最終回ですか・・・
海辺の3人、確かに言葉はいらないですね

韓国俳優たちの圧倒的な存在感と魅力。
もう大拍手…!

山崎さん、この拍手の中に私も加わりますよ~!!!!

1月はイ・ジャンス監督率いる「アスファルトの男」と
ずっと一緒に、
山崎さん、ファンの方々でビョンホン談義&イ・ジャンスあり、チョン・ウソンあり、イ・ヨンエあり
ホント、ほかほかで幸せでした~

ところで、山崎さん
ビョンホンの途方もない才能が見え隠れしてました…!
ですって・・・!!!?
ほんとですか、いやあ~嬉しいですね~
プロの目で観ると、
見え隠れする彼の才能を見抜けるんですね~
この褒め言葉で今日一日、
ハッピー全開になれます~~!!!!

山崎さん、いつもビョンホンssi、全身で愛してくれて有難う~!!!
山崎さんのビョンホンを愛する思い、
最強ですねえ~!!
それがとてもとても嬉しくて、感謝、感謝です

P.S.
「GIジョー2」は日本公開10月となっています
と言うか、日本以外は全世界6月公開なんですがね・・
ある方の情報によれば、6月公開の「スパイダーマン」との激突を避け10月の「東京国際映画祭」に持ってくるから・・・との話もあり・・・よくは分かりません

今日、何気なく「GIジョー2」のサイトを覗いたら
画面にデカデカと
ビョンホン・リーWithブルース・ウイルス&〇〇・ジョンソンと書かれているんですよ~

山崎さん、これって、もしかしてビョンホン・リーは主役ってことですかね・・・
以前から主役級の扱いとは言われていたんですがね・・・
ひょっとして、もしかして・・・そうかも!!!?

youko
2012年02月05日 16:49
山崎さん こんにちは

あまりに久しぶりなコメントで申し訳ないのですが、
毎回大笑いさせていただいたので、一言お礼をと思いでてきました。2作品続けての完走、ほんとにお疲れさまでした。

だいぶ前の記憶なので定かではないのですが、
たしか原作は韓国の人気コミックだったと思います。
日本だったら実写化は無理だったかも知れないですね。
制作費はんぱなくかかっていますよね。

私も、ビョンホンのドンソクみたかったですが、
山崎さんのおっしゃる理由なら、仕方ないですね。

それにしてもゴージャスな3兄弟でしたね。
ヨンエさんの美しいこと。
ジョンオクも素晴らしかったです。

ビョンホン作品もいよいよ残り少なくなってきましたね。
お忙しいのに本当にたくさん観ていただいて嬉しいです。
shidarezakura
2012年02月06日 13:29
寂しいです…(笑)。

イ・ジャンス監督は笑いを入れるのも上手いですよね。
蝶々ナターシャとギス、この二人の悲しい場面でも泣き笑いしたくなる演出とともに二人の演技力の確かさ?素晴らしいと思いました。モスクワの夜、狂ったように踊るギス…哀しい場面なのに笑わずにいられず…それが山崎さんの筆で拍車がかかり…(笑)。
ドンジュン演じたビョンホンさんのあんな表情、こんな表情、時にクスッと笑わせてくれたり…ここでしか観られない表情を沢山観られて満足でした!

今年後半は新作映画が二本公開予定なので、前半に「砂時計」観なければ。
山崎さん「祭り」の最後の頃は風邪をひく率が高いような気がします。それだけ無理をなさっているのでしょう?早く治りますように!
私の中でこの作品を埋もれさせないようにして下さり、楽しませてくださり、ありがとうございました。
shidarezakura
2012年02月06日 22:50
山崎さん、こんばんは。

「GI JOE2」ともうひとつは「朝鮮の王」という時代劇です。初めての時代劇なので、どんなお姿を見せてくださるのかドキドキしています…(笑)。共演はハン・ヒョジュさん、リュ・スンリョンさん等です。2月1日にコサが行われたようです。

初期のドラマをファンがどれくらい観ているか…私の周りの10人ぐらいのビョンホンさんファンから受ける私見です。
「美しき日々」からほとんどの人はファンになったので「美しき日々」は特別、と繰り返し観ている人が多いです。
過去の作品になると1997年作「美しい彼女」ぐらいまでで、それ以前の作品になると観ている人はぐんと減ります。
私と同じように過去のほとんどのDVDを買って、繰り返し観ている人は私を入れて2人です。
「今のビョンホンさんが好き」「古臭い感じのドラマは好きでない」「兎に角ラブストーリー!」「おでこを出しているビョンホンさんは嫌」、こんな感じなので「アスファルトの男」はこの中の三つに該当します…(笑)。
これは年齢に関係なく私の母親と同い年のファンの方もです。
私より一回り下のファンの方はカッコイイビョンホンさんが好きで「IRIS」や「オールイン」は好きですが、過去の作品は観ないでスカパーで今韓国で人気のあるラブコメ等をスカパーで録画しまくっているそうです。ビョンホンさんのファンでも過去の作品より他の俳優の今の作品を観る方を優先しています。
それぞれあまり突っ込んで質問した事はないので、真意の程はよく分かりません。

1995年はドラマ2作と「誰が俺を狂わせるか」「ランナウェイ」も公開されたんですよね。本当に演技のふり幅が大きくて、楽しませてくれますね。
アジアの瞳
2012年02月07日 22:13
山崎さん、ふたたび失礼しま~す

山崎さん
最新情報ですよ~~!!
以下を読んでください!!!!!!!!!!!!!!

ソウル聯合ニュース】映画「G.I.ジョー」シリーズの第2作「G.I.ジョー:Retaliation」(原題)の予告編で、同映画に出演する俳優イ・ビョンホンの名前が最上段に表示されている。所属事務所のBHエンターテインメントが7日に伝えた。

 イ・ビョンホンは同映画で冷酷な殺し屋のストームシャドーを演じる。予告編は米スポーツ専門局ESPNのホームページのメーン広告として6日(日本時間7日)から公開された。

 出演俳優を紹介する最初の画面にイ・ビョンホンの名前が英語表記で記され、WITH(共演者)ドウェイン・ジョンソン、ブルース・ウィリスとなっている。映画は6月29日に北米で公開される予定。

山崎さ~ん!!!!!
これは大変なことになってきましたよ!!!!!!
凄い、メガトン級のニュースと思いません!!!?

え、え、?
それでも信じられない!?

山崎さん,けっこう慎重ですねえ~

ハリウッド映画に出演することで、
危惧することってありますかねえ・・・
山崎さんが乗らないから
私まで不安になってきましたよ~

いやあ~、もう、もうね、山崎さん
ミンチョルを全世界の映画ファンに紹介できるなんて
もう、もう 幸せすぎますねえ~!!!!!!!!!!
山崎さん
百聞は一見に如かず・・・です

是非、GIジョーサイトでご確認を~!!!!!
まりっぴ
2012年02月08日 11:51
山崎さん こんにちは !
最終回を終えられ、お疲れ様でした。
今回は音楽のサービスまで@@  臨場感にひたれてうれしかったです(^^)
さすがのビョンホンファンと言っても、昔のドラマをそうそう何度も繰り返して観る余裕はないので、このような場を設けていただくととてもありがたいです !!

私はジョンオク役のチョミンスさん、ハッピートウゲザーのころからなんとなく好きなのですが、このドラマでもなんか悲劇的な役でしたね !
あまり主演になられないようで残念です。今でも活躍しているようですが、もうあまり若くもないし主演はむずかしいでしょうか !?

私は結構ビョンホンさんのオールバックは好きですが・・
時代劇」の被り物」は似合うか」どうか疑問に思います。
なぜってビョンホンさん、韓国人のわりに顔が小さいですから、時代劇」の被り物はお顔」大きめのほうが似合う」気がしますので・・・・・。
せっかくの時代劇出演にケチをつけてしまってすみません。きっとビョンホンさんですから素敵にこなすと思いますので楽しみにしています (^^)

それでは山崎さん、またお時間あるとき」にでも再度イビョンホン祭りをお願いいたします・・・・。

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