21回公演 「こころ」 舞台写真


新転位・21第221回公演
「こころ」 
原作 夏目漱石 構成・作演出 山崎哲
GPの写真

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●たまねぎさん
たまねぎさんも漱石お好きなんでしょうか。
私は中学生のころから読んでいまして、
私のやることなすこと、根っこには漱石があるような気がします。
ようやく漱石作品の舞台化にとりかかったのですが、
この「こころ」、いまでも若い女の子には人気があると知り、
驚くと同時に、すごく嬉しかったです。

●たまねぎさん
20代の頃は東京にいらしたんですか!
まさかどこかですれ違ってませんよね?(笑)
私も、はじめての漱石体験は「坊ちゃん」でした。
中学生のころですが、読書感想文まで書いて、それがなぜか
コンクールに入賞したりしちゃったんですよね。
いま思うとお笑いです(笑)。
いまの日本人が使っている文章(話体)は漱石が作りました。
なのでいま読んでも、文章が全然古くないんですよねえ。
驚いてしまいます。
短編だと私は絶対「夢十夜」をおすすめしま~す!

ありがとうございました。






こころ
夏目 漱石

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この記事へのコメント

たまねぎ
2013年01月29日 00:25
舞台は、あまり興味ないのですが、こちらの山崎さんの「こころ」は観てみたかったです♪ビデオ上映会があれば行ってみたいですね(^-^)v
たまねぎ
2013年01月31日 00:08
ご覧の通り、国語力もなくて、文学小説等読んでいなかったのですが、20代初めに上京して暮らしていた時、「吾が輩は猫である」を読んでハマりました。長編物は文庫本や単行本で読んだのですが、短編や小品集は、当時創刊された全集で五冊買いました…毎月一冊ずつでしたが^^;でも、生活に追われて、ほとんど読んでいません^^;
山崎さんのブログで漱石さんを思い出しました。韓ドラ視聴に追われてますが、又読んでみようかなと思ってます(^-^)v

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